[L Change The World]
お~、みんな!
「デスノート」のスピンオフとして、松山ケンイチが主演する「L」前篇「L Change The World」映画のクランクアップ会見が昨日行われたぞ!!!
この映画は、2008年2月9日に日本上映予定!!!
私は、Lが大好きだから、絶対見る!!!
People!!!
The spin-off from [Deathnote] movie which traces the life of character "L" called [L Change The World] has finished filming!!!
The production/cast held a press conference yesterday on the crank up of this movie starring Matsuyama Kenichi as the title role "L". Movie will be released in Japan on 9th Feb 2008!!
It's quite funny coz Kenichi was saying that at his age as an Ossan (old man, but he is only 22 actually) to play the role of "L" has a lot of challenge. So he is making this the LAST of his "L" role. Awwwwww...........
I love "L" and definitely will watch this!! YEAH!
http://www.daily.co.jp/gossip/2007/10/31/0000726018.shtml
松山ケンイチが「L役」終止符宣言
映画「デスノート」シリーズのキャラクター・Lを主人公にした映画「L change the WorLd」(2008年2月9日公開)のクランクアップ会見が10月31日、都内で行われ、主演の松山ケンイチ(22)がL役に終止符を打つことを宣言した。
物語はLが最後の23日間で難事件を解決するストーリー。作品がヒットすればLの過去を描いた続編も考えられたが、松山は「おっさんになってきたんで、外見的にLはもう無理でしょう」と若さの限界を口にした。「リング」シリーズの中田秀夫監督(46)の手で新たに生まれ変わったLはママチャリに乗るなど意外な姿も披露している。
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/11/01/02.html
松ケン外見おっさん化?で最後のL役
松山ケンイチ(22)が主演した映画「L change the WorLd」(監督中田秀夫、08年2月9日公開)のクランクアップ会見が31日、都内で行われた。大ヒット映画「デスノート」のスピンオフ作品で、自らの命を懸けて事件を解決した天才探偵Lの、最後の23日間を描く。「今までの作品の中で一番やりきりました。外見がおっさんになってきてるので、自分の中ではこれで終わりです」。共演の福田麻由子(13)は「命が残り23日しかなかったら?」と聞かれ「恋がしてみたい。初めてのデートは、水族館に行くと決めています」とほほ笑んだ。
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200711/gt2007110104.html
“オッサン”松山ケンイチ、L役続投限界?「L change-」報告会見
人気映画シリーズ「デスノート」のスピンオフ「L change the WorLd」(中田秀夫監督)のクランクアップ報告会見が10月31日、東京都港区のワーナー・ブラザース映画で行われ、主演の松山ケンイチ(22)=写真左=らが出席した。
松山演じる謎の天才探偵L(エル)が難事件に立ち向かう23日間を描く物語で、8月1日から10月15日まで撮影。松山は「これ以上何も出ないというくらいやり切った」と熱演を報告し、L役続投について「違うLをできるかと言えばできるけど、僕がオッサンになってきたので外見的に限界」。
事件の鍵を握る少女役の福田麻由子(13)は、人生が残り23日間としたら何がしたい?の質問に「初恋がまだなので恋がしたい」とそろって笑いを誘った。日韓香港台湾で来年2月9日同日公開。
http://eiga.com/buzz/show/9280
「デスノート」スピンオフ、松山ケンイチ主演の「L」がクランクアップ!
[eiga.com 映画ニュース] 映画版「デスノート」の連作で人気を博した、松山ケンイチ演じる天才探偵“L”が主人公となったスピンオフ作品「L change the WorLd」が先ごろクランクアップ。これを記念して、10月31日に東京・内幸町のワーナー・ブラザース本社にて会見が行われ、松山ケンイチ、福田麻由子、南原清隆(ウッチャンナンチャン)、中田秀夫監督が登壇した。
本作はこれまで、Lが主人公であること以外の詳細は伏せられていたが、会場では11月3日から全国の劇場で上映される予告編も初披露。「デスノート/the Last name」では、夜神月=キラ(藤原竜也)との対決に決着をつけるために、自ら悲壮な決断を下したLだが、本作では、その決断から彼が最期の時を迎えるまでの23日間を追い、タイで起こったバイオテロ事件の解決に奔走する姿を描く。
主演の松山は撮影を終えて、「前のLよりもLらしく、深く掘り下げて演じられたと思う」と満足気に挨拶。「本来は自ら動くことが少ないLが、今回は外に出てたくさん動く。そこが難しいところで、Lだったら“これはする”“これはしない”と監督とよく話し合いながら、(Lのキャラクター設定が)ブレないように進めていった」と役作りについて語った。
共演の福田は、事件の重要な鍵を握る少女役で、父親を殺されて復讐心を抱いているという役柄のため「シリアスで重いシーンが多くて大変だった」と感想を述べた。また、Lと行動を共にするFBI捜査官を演じる南原は「キレ者捜査官のつもりでいたんですが、演じていたら(「ルパン三世」の)銭形警部みたいになってしまった(笑)」と、お笑いタレントらしくコミカルな役回りも担っているようだ。
本家「デスノート」の金子修介からメガホンを引き継いだ中田監督は、「ハリウッド映画のような迫力を持たせたいと頑張った」と、タイのロケでは本物の村を建造し、それを丸ごと爆破したり、本物のジャンボジェット機を使用するなど、スケール感あふれる映像作りにこだわったそう。一方で監督は、「Lがママチャリに乗ってるシーン」がお気に入りのようで、「映画の中核になるショットだと思います」と意味深コメント。一体どのようなシーンなのかは、映画の完成を待つしかない。
「L change the WorLd」は08年2月9日、日本・香港・台湾・韓国で同時公開。
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